昨日はずっと仲良くしてもらっている身体が大きい力持ち男子と一緒に餃子&ビール♪ 気がつけば10数年のおつきあいになり、まぁ色々とお世話になっているなぁ~とつくづく。 足を折ったときも、実母が亡くなったときも、トラブっていたときも、元気なときも、酔っ払ってしまったときも、ほどよく距離を保ち手助けしてくれる不思議な人。 そういう人は大切にせねば◎ 急にこんな風に思うのは、やっぱろナーバスになってい
今日の朝ごはんは、あったかそうめんですニラをたっぷり入れました←おいしいあったかそうめんに、ポチッとしてね←こちらもよろしくね←和んたん通信を少しずつUPしていきます和んたん食堂の定休日は、日・月曜日となります。 みなさまのお越しを、お待ちしています
【ひとこと】今日は、夫は会議、私は「家庭科教育研究会」に呼んでいただいて、そろって帰宅が遅かったので(↑私は家庭科教諭ではないのですが…)、3人の夕食を、ご近所の友達宅にお願いしました。下の2人は保育園のお迎えも、です。21時過ぎに迎えに行くと、夕食をご馳走になっただけでなく、お風呂まで入れていただいて(着替えもすっかりお借りして)、“家に帰ったら、歯磨きしてパジャマに着替えるだけ”という状態で待っていました。ありがたいこと∞です。今週末は、逆にこのお宅のお兄ちゃんが我が家に来て、お泊りの予定。我が家の3人と、このお宅の2人は、保育園つながりの仲良し。異年齢保育(0〜6歳まで一緒に過ごしています)で、みんなまとめて兄弟姉妹のように育ってきているので、子どもたちは「余所のお宅」に「お邪魔する」という緊張感はなく、実に自然に行き来しています(楽しみにしすぎるという一面もありますが)。親たちも、家の子、他家の子の区別なく、抱っこしたり叱ったりしていますが、子育てで大切にしていることに共通点が多く、叱る時のポイントがほとんど同じなので、とても“楽”です。