苺の美味しい季節真っ只中ですね♪
この時期は手作りのお菓子に引っ張りだこのこの苺。
私にはちょいとコダワリがあったりします。
といっても、どこ産の何がどんな風に美味しいから一番!とかそんな事ではないのですが。。
ただ、「小さくて甘い」。→「可愛い」。
そこにコダワリを持っているんです。
高級な苺程大きくてゴツッとした形をしているように思えますが、きっと凄く甘くて美味しい事でしょう。
でも、私はあまりその姿に惹かれないので、高いお金を出してまで買おうという気になれないのです。。
その点小さな苺ったら安くて可愛い♪
そして、お菓子作りに大切な「甘さ」と「適度な酸味」もちゃんと兼ね備えている。
苺ジャムなんか作ったら、その可愛い姿をそのまま残して、最後の最後まで「小さくて可愛い」姿を堪能します。
きっとこういう発想は「女性ならでは」なのかも知れないですね。
苺柄のスカートとか履いてる子をたまに見かけますが、きっと私のこのコダワリもそれと変わらない事なのかもしれません。
味もさることながら、そのヴィジュアルにゾッコンなのです。(言葉が古い?)
こんなに熱く苺について語るのは人生で初めてですが、語った事によって、益々苺が好きだという事を確信してしまいました。
もう。本当に苺大好き☆
苺が出回る時期は4月位までかな?
それまでたっぷりと、食べて!見て!苺を楽しみたいと思います。
今日は私好みな苺が手に入ったので嬉しくて、ついつい語ってしまいましたが、温かい目で見ていただけると幸いです。。。^^
みなさんの「私だってこんなに苺が好き!」なんて意見がありましたら、ドシドシお聞かせください♪
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きょうのむすこっち。
息子は家族3人で歩く時に、あまり旦那とは手を繋ぎません。
最初は何故かな?って思っていたけれど、最近お話が出来るようになってきたら、少しそ
の意図が見えてきました。
どうやら彼の理想の形は「パパ→ママ→自分」の順番のようです。
旦那が手を握ろうとすると、スルッとかわして私と手を繋ぎ、「パパとママ手って繋いで」と言って手を繋がせます。
そして、覗き込むようにして私達がちゃんと手を繋いでいるか確認してニンマリ♪
歩いている最中も何度か覗き込んで、ちゃんと繋いでいるか確認する程。
きっと、家族みんなが仲良しだというのが「幸せ」だって知っているんだろうなぁ。。
私と旦那は殆ど喧嘩はしないし仲が良いのですが、たま~に意見の言い合いのような事をするのです。もしかしたら、それが息子にしてみれば心配なのかな。。。?
まだこんなに小さいのに家族みんなの幸せを考えられるなんて。。。人は年齢がいっていれば偉い訳じゃないんだなって思う。
だって子供から教わる事って、すごく多いのです。